腰痛・ぎっくり腰

  • 寝違えで首がスムーズに動かせない
  • 痛みがひどく、仕事や勉強に集中できない
  • しょちゅう寝違えてしまう
  • すぐ治ると思ったのになかなかよくならない

寝違えとは?

朝起きたら首がまわらない・・・。こんな経験はありませんか?

たいていは冷えや肩こりなどからきています。寝違えはすぐに来院された方が早くよくなります。
日にち薬だと思い我慢をしていると、筋肉が固まり症状の改善が遅くなります。
また、揉めば早くよくなるなどの自己流のケアも間違いの元です。
炎症がひどいのに圧を加えれば悪くなるばかりです。

まずは炎症を抑え、痛みの元を探りましょう。
首が痛いからといって痛みが首からきているとは限らないのです。
背中のコリからきている時もあれば、手足の冷えから来るときもあるのです。
ですから、寝違えは首さえ揉めば何とかなるといのは悪化の元です。

当院の施術法

写真やイラスト寝違いの場合、ひどい痛みや炎症があれば、超音波や鍼などで、和らげます。
その後はゆっくりと手技で筋肉をほぐしていきます。

軽い寝違いならこれで、随分軽くなりますが、
ひどい寝違いの場合は、1ヶ月ほどかかります。

何度も寝違いになる方は、日常生活の見直しと
改善が必要になります。

悪化すれば、頚椎の損傷をもたらすこともありますので、早めの来院をオススメします。

寝違い 症例

西淀川区出来島 30代女性

女性朝起きて、起き上がろうとしたら首がまわらない。
首を支えているのも痛いということで来院されました。

アイシングを行い、マイクロカレントと超音波治療を行いました。
次の日には可動域が少しもどり、テーピングをしました。
安静にしてもらい3日目には回復しました。

西淀川区出来島 40代男性

女性朝起きて、首が痛いので来院されました。
首がまわらない上に、動かすと運動痛が伴う状態でした。

アイシングとアイスマッサージ、超音波を行いました。
大事な仕事があるので、何とかして欲しいとのことで
手技で首、肩、背中を揉み解し、何とか可動域を緩和させ
その日のうちに仕事に行かれました。

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